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他の人が購入金額を競い合う

締め切るまで結果がわからない

自分が出品した不用品を買いたいと言ってくれる人がいても、締め切りが残っていればまだ様子を見てください。
待つと他の購入者が現れることがあります。
オークションサイトでは、次に現れた購入者がより高い金額を提示して買おうとします。
さらに購入者が増えれば、売る際の金額が高くなるシステムです。
今回不用品を売ったら、複数の購入者が現れてくれました。

締め切りになるまで、油断できないということですね。
今回は購入者がたくさんいたので、設定した金額以上になりました。
ですが購入者が1人しか現れなかった時は、最初に自分が決めた金額で不用品を売ります。
最初に安すぎる金額を設定すると、損する場合もあるので気をつけてください。

最後が盛り上がるパターン

締め切りが近くなっても購入者が現れないと、不安に感じると思います。
ですがそこで諦めて、出品を取り消しにするのはもったいないです。
他の人も、様子を見ている可能性が高いです。
現に今回も、出品してしばらくは誰も反応してくれませんでした、
しかし気長に待ってみたところ、締め切りになる直前に複数の購入者が現れて、一気に金額が跳ね上がりました。

締め切り間近が、購入者が現れやすいと覚えておきましょう。
また締め切りまで、期間を長くすることもポイントです。
短い期間では、購入者が考える時間がなくなってしまいます。
じっくり考える猶予を与えることで、購入してくれる可能性が上がります。
締め切りも、自分で決めることができます。


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